VOTRE
森の中のデッキに張ったストレッチテント

WORKS / NAGANO

野尻湖 LAMP フェス

長野県・野尻湖のほとり、森の中で開かれる野外フェス。木々の間にストレッチテントを張り、昼は日差しと雨を、夜は明かりの灯る居場所をつくりました。

OVERVIEW

事例のまとめ

イベント野尻湖 LAMP フェス
場所長野県・野尻湖(森の中の会場)
テントL サイズ(10m×20m)・M サイズ(10m×8m)・S サイズ(8m×6m)を1張りずつ
使い方メイン会場、サウナのエリア、芝生のサイレントディスコ
採用2024年・2025年・2026年

大・中・小の3張りを、場所に合わせて

会場の広さと使い方に合わせて、大きさのちがう3つのテントを張りました。人がいちばん集まるメイン会場には L サイズ(10m×20m)、奥のサウナのエリアには S サイズ(8m×6m)、さらに奥の芝生で行うサイレントディスコ(ヘッドホンで音楽を聴きながら踊るイベント)には M サイズ(10m×8m)。ひとつの会場の中で、場所ごとにちょうどいい大きさを選べるのも、サイズのそろったストレッチテントの良さです。

森の木々を生かして張る

会場は、木々が立ち並ぶ森の中。ストレッチテントは柱の位置を自由に決められるので、木をよけながら、デッキや砂利の通路の上に屋根をかけられます。森の景色をこわさずに、雨と日差しから人を守ります。

夜は、明かりの灯る居場所に

日が暮れると、テントに電球を灯し、森の中に温かい居場所が生まれます。布がやわらかく光を受け止めるので、強い照明を使わなくても、落ち着いた明るさになります。

自然の中のフェスに合う屋根

2024年・2025年・2026年に採用いただいています。森の景色と、曲線を描くストレッチテントの相性のよさが、選ばれている理由のひとつです。

PHOTOS

森の中のデッキに張ったストレッチテント木々の間に広がるテントと休憩スペース夜、電球が灯るテントの下夜のテントの下でくつろぐ来場者森の中のストレッチテント

FOR YOUR EVENT

こんなイベントにおすすめです。

会場の広さや地面、使い方をお聞かせください。似た条件の事例をもとに、テントの大きさと張り方をご提案します。あわせて サイズ・収容人数、設営の流れ、ほかの施工事例 もご覧ください。

会場と人数から、テントを考えます。

テントについて相談する ↗